top of page


創業 大正13年 ―
住まい・暮らしをとおして
人生の1ページを
ともにつくっています。
関東大震災で焼け野原となった荒れ地に住まいを提供するため、
長屋を建築したのが私たちエイゼンの始まりでした。
以来、墨田の下町で人々の暮らしに寄り添い、 創業100年を超える歩みを刻んできました。
住まいは、ただ暮らすための場所ではありません。
日々の時間や思い出が積み重なり、人生の一部として刻まれていくものだと、私たちは考えています。
時代に合わせて住まいのかたちを更新しながら、フィットネス、コインランドリー、シェアハウス、相撲部屋の誘致、古屋を活かした民泊など、街と暮らしの可能性を広げる挑戦を続けてきました。
私たちエイゼンは、住まい・暮らしをとおして、
誰かの人生にそっと残る1ページを、ともに作っています。




事業領域の相互作用が生む
“真似できない付加価値”


トピックス
bottom of page















